茨城の海

6月にもかかわらず、関東地方は梅雨明けしたとのこと。
どうりで日差しが厳しいわけだ。
まあ、これから起こるであろう水不足等の心配はあれど、夏らしい日差しは嫌いではない。
体には堪えるけど。
来週から新しい仕事が始まるのを前に、この日差しと海の景色を堪能しようと思い、茨城の阿字ヶ浦〜大洗へ行ってきた。

阿字ヶ浦は日帰り温泉へ。
暑い日の露天風呂は日差しが気になる。でも海沿いなので海風が気持ちいい。

そして、大洗へ立ち寄る。
明太子や野菜を買って帰宅。
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新しい職場はどんなものか、今は期待以上に不安の方が大きい。
最初が肝心だと思うけど、早く慣れるようにしよう。

アクリルたわし

来週から仕事をすることになったので、今週いっぱいは家にいる。
就職活動中は先が見えず精神的に辛かったので、何かをする気になれなかったが、少しだけだけど働きに出られることになったので、とりあえずは一安心といったところ。
仕事が始まる前にどこかへ出かけたり買い物したりすればいいんだけど、どうしてもそんな気になれない。
とはいえ、昼間家にこもってテレビやネットばかり見ていると本当に視野狭窄になってしまい、とにかくこれが良くない。
ということで、普段の掃除で使うアクリルたわしをひたすら作り続けてみた。
途中で編み針や毛糸を買い足しに出かけた。
この数日でいくつ作ったかな。

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明日もまた作る予定。
テレビやネットを見てやたら情報を入れ込むよりも、無心になって何か手を動かす方がよっぽど気が紛れると思う。

納骨とレシピメモと北九州市内巡り

義父納骨の日。
関門海峡に近いお寺に行くことになった。
お経をあげてもらって、お参りの仕方を教わって終了。昼間はいつでも来れるとのこと。想像以上に早く終わった。

昼前に家へお邪魔した。
司厨手(船に乗る調理師)であった義父は、たくさんのレシピをメモに遺していたので、それらを写真に撮影させてもらった。
作り方まで書いてあるものもあったけど、多くは献立名と材料のみなので、これから行間を埋めるのが私の仕事。
あ、仕事以外の生きがいが一つ見つかったかな。

メモを撮り終わったので、義妹に市内を案内してもらった。

まずは小倉競馬場。
義父は競馬が好きだったが、競馬場に行くことはあまりなかったようだ。
馬券はネット投票でレースはテレビで見て、という生活だったようだ。
平日なので建物の中には入れなかったけど、敷地内を歩く分には問題ないと係員さんが言ってくれたので、ぐるっと回ってきた。
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続いて、平尾台にある千仏鍾乳洞へ行った。
駐車場から鍾乳洞までの階段は所要時間4分と書いてあったが、ちょっとキツかった。
体力落ちてるなぁ。

これは入口。鍾乳洞の内部は水が流れているので、サンダルを貸してもらい履き替えて中へ向かう。
途中からは水流の中を歩くことになるが、水が冷たいので断念して引き返してきた。
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そして、夜は義父がよく行っていた店へ。
なんでも、入院していた時に病院を抜け出して見つけた店なんだとか。いいのか?
お店の人も義父のことを覚えていてくれたので、思い出話などに花が咲く。
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小倉再び

先月亡くなった義父の納骨のため、また小倉へ行ってきた。

納骨の日取りが決まった頃は、まだ求職中だし当日何をしているか全くわからなかったので、夜遅い便で北九州へ向かうことにした。
実際にはまだ仕事はしていなかったので、夜遅くなくてもよかったかなと思うけど、それはそれで昼間に用事を済ませることもできたからよしとする。

ちなみに、何とか仕事が決まって来月から働くことになった。
ただ、今でもこれで良かったのかどうか悩みは尽きない。
会社を辞めてみたものの、その後色々な想定外もあったりして、自分の選択を後悔することもあるのが正直なところ。
私の場合は仕事以外の生きがいを見つけないと、心が壊れるということがわかった。それが収穫かも。

ということで、ちょっと早めに羽田空港へ行き、展望台で薄暮の滑走路を眺める。
向こうにうっすら富士山が見えた。ステキ。

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北九州空港へついたのは22時過ぎ。
義妹が迎えに来てくれて、資さんうどんに寄ってもらってからホテルへ。

これは鶏天うどんにごぼう天を追加。
次はかしわ汁うどんにしよう。

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落ち着かない気持ち

退職してから2ヶ月が過ぎた。
なんだかんだでこの2ヶ月間はずっと仕事を探していた。
時に手当たり次第に応募して、結局面接や内定を辞退したりとかもした。
そんなこんなで、今は本格的に焦りを感じ始めている今日この頃。
ゆずれない条件はあるけど、うまくいかないのなら方向転換もしないといけないかな。
ということを考え始めたら、この数日は本当に不安になってきて、結構辛い。
「頑張って気持ちを落ち着かせる」という努力をしているけど、それってどうやっていいかわからないなー。

梅酒 2018

何年かぶりに、梅酒を漬けてみた。

今回はホワイトリカーではなく果実酒用のブランデーで漬けることにした。
実は、このブランデーは何年も前に買ってそのままにしていたもので、そのうちやろうと思って放置していたもの。
今は時間があるから、思い立って漬けてみることにした。

といっても、梅を買ってきて、洗ってヘタをとって、水分をふいて、氷砂糖と梅を交互に入れてお酒を注げば終わり。
半日もかからずに終わってしまう。
梅仕事と呼ばれる初夏の梅を使った保存食作りの中で一番簡単にできるんじゃないかな。

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飲めるようになるのは来年の今頃かな。

近況

仕事を辞めたものの、昼間ずっと家にいても仕方ないので、求職活動中である。
たまに面接に行くけど、身を削られるような気がする。
まあ、行ってしまえばどうってことはないこともあるけど。たまに嫌な人はいる。
早くクリアして少しずつでも働きたいなー。
とか言いながらも、今まで土日で何とかやりくりしていたような用事を平日昼間に済ませられるのは悪くない。

お呼ばれとチーズケーキ

会社を辞めるとき、最終出社日に隣の席の同僚がこの日を空けておいてね、と自宅に招いてくれた。
退職から1ヶ月が過ぎて、たまにやる就職活動以外では夫以外の人と話す機会もなくて、それが想定してた以上に辛く感じられた。
そういうわけで、久しぶりにみんなと話せてとにかく楽しかったし、呼んでもらってありがたい気持ちでいっぱいだった。

昼過ぎに遊びに行って、BBQして夜までずっと喋ってた。
食後、手作りチーズケーキをいただいた。すばらしい。
もちろん美味しかった。
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手続きとか

葬儀が終わり、義父に関する一連の手続きを進める。
義妹とうちの夫と私の3人で義実家に向かい必要な書類などを捜索し、2日かけて銀行や役所等を回る。
義父は色々なメモを残していたようで、競馬関連と、料理のレシピのものが多かった。
競馬は好きだったみたいだし、料理はそういう仕事をしていたし、やはり好きだったのだと思う。
料理のメモは難解で、献立名と材料しか書いてないものがほとんどだった。
再現できたらいいなぁと思うけど。

小倉へ

義父が亡くなった。
葬儀のため小倉へ向かう。

義父のことは年明けから体調を崩していると聞いていた。
もうすぐ転院する予定なので、落ち着いたら一度会いに行こうと夫と話していた矢先のことだった。

通夜・告別式は身内だけで済ませた。
遠方なので、駆けつけるといっても時間がかかってしまうのはもどかしい。

お昼ごはん

退職してから、お昼ごはんに悩むようになった。
ずっと家にいれば残り物を食べるだけ。時には食べない日もある。
でも、家から外に出ないと本当に社会との接点が無くなりそうで、不安になる。
ということで、昼は極力家から出ることにしている。
在職中よりもお昼代がかかっているかも。この辺は在職中には考えられなかった。

ここ最近は、パスタランチを選ぶことが多い。
といっても、PRONTOかサイゼリヤか五右衛門くらいだけど。
なるべく極力今まで食べてこなかったメニューを選ぶようにしている。
食わず嫌いはよくないと思うので。

勘が鈍りそう

退職して引きこもりになり、求職活動以外何もしていないと言っていい。
働いていた時の生活習慣と今とでは、仕事に行く以外はあまり変えていないつもりだったんだけど、なんだか色々勘が鈍ってるかもしれない。
化粧せず出かけるようになった、というかしないことに疑問を持たなくなった。
普段から自分の髪を自分でカラーリングしているけど、なぜか手袋せず素手で作業してしまった。
毎朝夫におにぎりを作っていて、そのために炊飯器にタイマー仕掛ける日課だったのに、忘れた。
仕事以外は何も変わってないはずなんだけど、微妙に調子が狂ってる。
毎日行くところややることを、自分で能動的に決めていかないとダメなんだな。

そして、今日は最後の給料日だった。
給与明細と源泉徴収が郵送されてきた。在職中はデータで発行されていたけど、退職後なので10年ぶりくらいで紙面で明細をもらった。
来月はもうないんだなぁ。

ハロワで泣いた話

無職で求職活動中で離職票が手元にあるので、ハローワークに行ってきた。
失業保険の手続きをしてから、求職者として登録して窓口の人から仕事を紹介してもらう。
退職してから外出する機会もなく、仕事も見つからないし、たまに面接に行ってもあまり良いことはなく、ということで、想像以上に精神的に参っていた模様。
窓口の人はとても優しくていろいろ話を聞いてくれたためか、思わず涙が出てしまった。
昼間外を歩くのが辛い時あるよね、私もそうだったからちょっとわかる、なんて言われたり。
ハロワは怖いところとか聞いたことあるけど、全然そんなことはなかった。
まあ、担当次第かもしれないけど。女性は総じてみんなソフトな対応だったと思う。

家で転職サイトや関連する情報を調べるけど、本当なの?と思うこともある。
人によって意見は異なるし。それは自分にとっても同様で。
Webで検索しただけのことより、実際に自分が体験してみるのが一番だと思う。
私としては、一度会社を辞めてみたかったし、ハローワークにも行ってみたかったというのはある。
その割に、実際にやってみたら良かったこともあったけど、思ったより辛いこともあった。
というか、働かない状況が自分にとってこんなに辛いとは思わなかった。やることがないのってツライ。
何事も経験、ではある。辛い時もあるけど。
これからどんな風に働きたいか、考えるきっかになったと思う。

ところで、最初にハロワに行った曜日によって、その後のスケジュールが決まってしまう。
というのも、ハロワで手続きした日から一週間後、二週間後の同じ曜日にそれぞれ予定が入る。
そして、失業状況の確認(認定日)も、初めて行った日と同じ曜日に設定される。
これは事前に聞いたことがあったので、それを意識して火曜日にした。
何となく、月曜と金曜は避けたかったので。
こういうのも勉強ではある。

レジ袋いらないです

先週の送別会で元同僚たちがランチに誘ってくれたので、久しぶりに会社の近くまで行ってきた。
よくよく考えたら、今週に入ってまともに外出するのは今日が初めてかも。
退職してからというもの、昼間はずっと一人だから、夫以外の人と言葉を交わすことはほとんどない。
あったとしても、スーパーのレジで「あ、レジ袋いらないです」というくらいしかない。

あの仕事を辞めたらしばらくは心穏やかにゆっくり過ごそうと思っていたけど、誰とも話す機会がないのは想像以上にまずいと思っている。
結婚してからずっと働いてきたから、家事も平日はやらない前提で最適化していた。
そんな環境でずっと家にいることになったら、思った以上にヒマだった。
ヒマをヒマで楽しめるだろうと思っていたら意外にもそんなことはなかった。
今はかなり必死で仕事を探している。
前みたいに年間を通じてずっと毎日残業という生活はイヤだけど、ほどよく働きたい気持ちはある。
ハロワの学校も通ってみたいけど、あまりブランク作りたくないので、失業保険が出る前に再就職できたらいいな。

手続きとご近所飲み

午前中、退職手続きのため会社へ行ってきた。
社員証を兼ねた入館カードは最終出社時に返却済みのため、今回は完全に部外者として受付から入館した。
在職中に来客を迎える機会はあったけど、実際お客様がどのようにして受付から応接フロアに入るのかを今さらながら体験した。
今までは受付の所管部門からこのような導線で案内しろという指示だけを鵜呑みにして案内していたけど、実際やってみた方がお客様に実感込めて説明できただろうに、と思った。もう遅いけど。
仕事辞めることにして、業務を他人に引き継いでみて、自分の仕事が他人の手に渡って、自分のしてきたことを少し離れて見ることができて、初めて気づく改善点もあったと思う。
本当に今さらだけど。

最後に六本木で新入社員時代によく行った中華料理店でランチを食べて、午後には帰宅した。

その新入社員だった時の先輩方と、一昨年に久しぶりに会ってから時々連絡を取り合うようになった。
これはSNSが発達したおかげだと思う。
その中で、ずっと年賀状のやりとりだけだったが、近所に住んでいる方がいる。
私が仕事を辞めたという報告をしたら、ご近所組で飲みに行こう!と誘ってくれたので、近所で飲んできた。

メンバーの中にはまだ在職中の先輩もいるので、開始時間は20時と少し遅めだったが、色々な話で盛り上がり、気づいたら0時を回りそうだった。
私の仕事が決まったらまた報告しようと思う。

先輩からは、お花をもらった。
人生の節目に何かをしてもらえるのって、すごくうれしい。
私も他の人に同じことをしたいと思う。
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送別会とその前の出来事

部署で送別会をしてくれることになったので、夕方から職場の近くまで出てきた。
夕方から都心方面に向かう電車に乗ったので、すごく空いていた。そりゃそうか。
ただ、今までの通勤ルートは、うちの最寄駅からはいったん都心に向かい、そのまま都心を過ぎてさらにもうしばらく乗る、というものだったので、会社の最寄駅で降りる頃には帰宅ラッシュに巻き込まれていた。

送別会の時に、最終出社時に私の連絡先を渡した同僚から「メール送ったんだけど届いてないかも」と言われた。
よくよく確認したら、私が渡した連絡先のメールアドレスが間違っていることが判明したので、お詫びして訂正した。
あわせて、送別会に来れなかった同僚にも正しいメールアドレスを伝えてもらうようお願いしておいた。
我ながら、最後にとんでもないドジをしたものだ。

送別会では、元デザイナーの同僚が書いてくれた似顔絵入りの寄せ書きをいただいた。
何だか申し訳ないような、でもやっぱりうれしい。

実は、この送別会の前に元上司に会った。
といっても、ほんの数分立ち話しただけだけど。
用があり近くまで来ることを事前に聞いていたので送別会に行く時にすれ違うかも、とは思っていたけど、本当に会うとは思わなかった。
簡単に近況報告をしておいた。
いくつ落ちても人間性を否定されてるわけじゃないよ、就職活動は縁だから、とのこと。
今の私にはありがたい言葉だ。

帰宅した後、夫の前で「同僚に渡した連絡先カードに記載したメールアドレスを思いっきり間違えていた、何やってんだ!自分」というようなことを言ったら、「言い方がキツイ」と言われた。
たぶん仕事の環境で感覚が麻痺してるんだろうけど、あそこで使っていた言葉はだいぶキツイから気をつけた方がいいと。自分自身に向けられたのなら知らず知らずのうちに自分を傷つけてしまう。気をつけよう。

休み方がわからない

ということで、最終出社も終えて束の間の有給消化期間に突入した。
次の進路は決まっていない。

とりあえず、残業を言い訳に手を抜いてきた家事に手をつけた。
もう着ないであろう服と、使わなくなったものを捨てた。
断捨離とまではいかないけど、少しはすっきりしたかな。でもまだまだ足りない。
もしまた働くことになっても、余計なものは買わないようにしたい。

働いている時は、仕事辞めたらやってみたいことが複数あったような気がする。
でも、実際に辞めてみたら、いまいち何もする気にならない。
今は、平日も土日も変わらない時間の流れ方のように感じる。
そこに大きな違和感があるのだと思う。

「ゆっくり休む」とはどういうことなのか。よくわからない。

最終出社日

約20年ほど勤めた会社を辞めることにして、ようやく最終出社日を迎えた。
働いている間、私はこの日をどんな風に迎えるんだろうと、いつも考えていた。

引き継ぎは先月に終わっていたし、そもそも先月末で退職するはずだった。
ただ、引き継ぎに思った以上に時間がかかってしまったことと、なるべく有給を使っていくということで、少し延びた。
そこは別に後悔していない。

そんなXデーを迎えるにあたり、いろいろと思うところもあったけど、本音を言えば「早く終われ」のひと言に尽きた。
名残惜しくなかったわけではないけど、退職日が近づくにつれて、寂しさよりも来るべき無職ライフについて考えなければいけないことが多く、それどころじゃなかった。
とはいえ、人事で手続きしてる時つきあい長い後輩の顔を見たら何だか泣きそうになってしまった。

無事終わって、家に帰って、ご飯食べて終了。
これからどうなることやら。

入力と出力

仕事を辞めることが決まってから、1ヶ月が過ぎようとしている。
本当は年明けから色々動いていて、会社には1月下旬には退職の意思表示をしていた。
後任やら引継業務やらの調整があったためか、同じチームに公表されたのは2月中旬くらいの話。
そこから引き継ぎしたり、様子を見つつお世話になった人たちには内々に伝えたり等、いろいろと気苦労の多い日々が続いている。
私にとって退職とは初めての経験なので、すべては暗中模索、これで良いのかと毎日不安になる。
といっても、退職すること自体に後悔はない。驚くほどない。

今までにないことを進めるにあたって、どうしても周囲の意見を聞きたくなる。それもできるだけ多く。
そういうときに手っ取り早いのは、Web検索することだと思う。
実際毎日何かしら情報収集と称してググっては、いろいろなサイトを見て情報をインプットする。
1つの意見だと不安なので、2つ3つと、様々なページを見る。時には検索ワードを少し追加したりもする。
そうやって頭の中に情報を詰め込むけど不安は全然解消されないし、第一その情報が全然役に立ってる気がしない。
情報収集はいったん置いて、何か行動に結びつけた方がいいんじゃないかなと思い始めてきた。
ようやく有給を消化できるようになり、今までの忙しさがウソのように急にヒマになってしまったから、不安なんだろうなぁ。
次の進路も決まってないから、不安に拍車がかかるわけで。
周りからは「ゆっくり休みなよ」と言われて、それは全くその通りだと思うけど、当初思ってたほど休みたいと思わなくなってきた。
でも、情報の入力は少し休んだ方がいい気がする。

看櫻花

今年も桜が咲いたので、見に行ってきた。
用事もあったので、上野公園へ。

人出もすごかった。
行ったのは午前中だったからまだマシな方で、午後になったら上野〜御徒町付近は通りを歩くのにも一苦労だった。

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まあそりゃみんな桜を見にくるから仕方ないよね。

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上野に来たもう一つの目的は、上野マルイで開催されているアニメ「三ツ星カラーズ」のコラボイベントを見るため。

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目的は果たせたものの、周囲の道路は人が多すぎてまともに歩けなかったし、上野に来たら必ず寄る「みはし」に行こうと思ったものの、見たことのないような行列だったので、帰ることにした。
まあ、桜は見たし目的も果たせたしで、問題ない。
それにしてもたくさん歩いたな。運動になっていればいいんだけど。